ゆきぐに企画

味噌(かぐらなんばん味噌・かぐらのかおり・ふきのとう味噌)

<span>新潟山古志</span>かぐらなんばん味噌

新潟山古志かぐらなんばん味噌

緑色のかぐらなんばんを味噌と一緒に甘辛く煮込んだ、山古志の郷土料理です。
ちょい辛の甘味噌は、そのままごはんのおともに、味噌田楽のたれに、肴におすすめです。

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おすすめレシピ

肉みそ

  • フライパンにサラダ油大さじ1を入れて熱し、ひき肉100〜200gを炒める。
  • ひき肉がほぐれてきたら『かぐらなんばん味噌』大さじ2〜4で味を付ける。
  • 揚げナス、豆腐、レタスなどにのせていただく。

棒棒鶏

  • 鶏のササミ適量に酒を振り、電子レンジで蒸す。
  • トマトのスライスを皿に盛り、細かくほぐしたササミ、千切りにしたキュウリをのせる。
  • 『かぐらなんばん味噌』にゴマ油、酢、各少量を混ぜて上からかける。
<span>新潟山古志</span>赤かぐらなんばん味噌かぐらのかおり(果肉入り)

新潟山古志赤かぐらなんばん味噌かぐらのかおり(果肉入り)

かぐらなんばんは一般的に緑色のときに収穫しますが、熟して赤くなると辛さが増し、風味と香りが強くなります。
『かぐらのかおり』は、その独特の風味を生かすために、甘みを控えめにした味噌で煮込んでいます。

そのままで、かまぼこやチーズと相性バツグン。
マヨネーズを加えて野菜スティックのディップにしてもオススメです。

辛味調味料としても利用価値大です。

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おすすめレシピ

ナスの洋風辛みそ焼き

  • ナスを縦半分に切り3~4本切れ目を入れ、油を熱したフライパンで両面を軽く焼く。
  • 『かぐらのかおり』を薄く塗り、細かく刻んだベーコン、とろけるチーズ各適量をのせる。
  • フライパンに戻しフタをして焼き、小口切りにしたネギをトッピング。

辛みそマヨちくわ

  • ツナ、『かぐらのかおり』各適量を軽く混ぜる。
  • ちくわを縦半分に切り、[1]をのせマヨネーズを好みの量かける。
  • オーブントースターで2〜3分焼く。お弁当には、大葉や海苔を巻いて入れても美味。
<span>新潟山古志</span>ふきのとう味噌

新潟山古志ふきのとう味噌

雪解けのころに春を告げる山菜・ふきのとうは、すがすがしい香りとほんのりとした苦みが魅力です。
『ふきのとうみそ』は、昔から山里で作られてきた長期保存できる常備菜。
山古志に自生するふきのとうを収穫し、新鮮なうちに細かく刻んで甘味噌と炒めました。
瓶のフタを開ければ、いつでも春の香りを楽しめます。

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おすすめレシピ

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